館林市職員のみなさんは、たいへん好意的で、助かる。本日も、市役所でお打合せさせていただいた。4月24日の芋煮会でも、我々に出し物のチャンスを与えていただいた。館林の街中のにぎわう様子を、統合センシングで伝える。これが次のステップ。
7月17日、18日の館林祭りも楽しみ。
----- 映画アバターの中で、
「どっちが現実で、どっちが夢か、わからなくなってきた。」というせりふがあった。
------> 自分は東京にいるのが本当か、館林にいるのが本当か、わからなくなってきた。
自分にとって、第5の故郷になってきたということか。
1. 千葉県野田市 (子供時代) 2. 兵庫県高砂市 (出生後、および度々訪問)
3. アメリカピッツバーグ (1年半住んだ) 4. フィンランドオウル (2か月住んだ。最高にいい!)
5. 群馬県館林市

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