2010年3月6日土曜日

「就活」に違和感を覚える

就活のバカヤローという本があるように、就職活動の状況は異常だ。
何も就職直前に慌てて何かをやる必要もなく、志を持って自分の進むべき道に沿って歩めば、就職は後からついてくるはずである。あらゆる制約条件をはずして考えないと。徳田研卒業生も、インドでソフトウェア技術者としてやっていっているではないか。
日本に職は少なくなっていく現状も見据えて。

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